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オリックス不動産、環境配慮型複合商業施設「クロスガーデン川崎」の建設に着手、オープンは2011年春 神奈川県川崎市
2010.03.11
オリックス不動産株式会社(東京都港区、山谷佳之社長)は、環境配慮型複合商業施設「クロスガーデン川崎」(川崎市幸区)の建設に着手すると発表した。オープンは2011年春の予定。
「クロスガーデン川崎」は、レンゴー旧川崎工場跡地の開発物件で、サミット、ヤマダ電機のほか、医療モール、飲食、サービスなど20の専門店が出店する予定。また、オール電化や壁面緑化、太陽光発電や風力発電機付街灯などを採用、川崎市建築物環境配慮制度でAランクを取得したという。所在地は川崎市幸区小倉字南耕地1658番35他。敷地面積は13,328.56㎡、延床面積は34,107.32㎡。構造・規模は、鉄骨造、地下1階・地上4階建。
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「クロスガーデン川崎」は、レンゴー旧川崎工場跡地の開発物件で、サミット、ヤマダ電機のほか、医療モール、飲食、サービスなど20の専門店が出店する予定。また、オール電化や壁面緑化、太陽光発電や風力発電機付街灯などを採用、川崎市建築物環境配慮制度でAランクを取得したという。所在地は川崎市幸区小倉字南耕地1658番35他。敷地面積は13,328.56㎡、延床面積は34,107.32㎡。構造・規模は、鉄骨造、地下1階・地上4階建。
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